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浪人生指導は重い

「浪人生指導は重い」当校は開校31年目をむかえますが、益々感じることです。
「将来の職業の方向性を決める大事」であるからこそ、その想いを共有する受験指導をしなければならない。当校が拘っている指導理念です。そして、そのための仕組みを年々進化させています。受験生は、今受験の真っ最中。特に来週月曜日(25日)の国公立大学前期試験を控えて、この一年間真摯に受験勉強をしてきた生徒の皆さんが勝負をするときです。
指導してきた教職員の胸中はハラハラ。前々日まで指導を続けるものの「頑張って欲しい」と祈るばかりです。
「浪人生には後はない」それでも「果敢に挑戦して欲しい」「自分の道を切り開くためだから」
1984年、受験生に元気を出すための校歌を作ろうとの企画にすばらしい詩を生徒が書きました。その詩に懇意にしていた作曲家の飯島英嗣先生がこれまたすばらしい曲を作ってくれました。それが当校の校歌です。今回HPでご披露することにしましたが、「夢多き開拓者」「夢多き挑戦者」の言葉はまさに受験生心理であり、曲がその言葉を巧みに表現してくれています。すばらしい詩と曲、是非試聴して下さい。
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